全ての健康を希求する方々へ!
 
       心身エネルギー領域=人体の全領域における 康(すこやか) 〜 武(いさましい) 健康を提言します!
 

三 谷 研 究 所    三谷康則
                                since1987・2        立禅 独鈷始動 1975 
 
 完 全 出 張 制  
・・・ 2007年7月より完全出張方式に変更。 
 
  プレイベートルーム(御自宅等) ・ 職域 ・ 文化施設 ・ 野外(リハ・指導等)

  TEL 050−3735−8341  大阪市西区江戸堀2−1−1 江戸堀センタービル9階
                                                     Maill 

  京阪地区を中心に活動しておりますが、不定期ながら年に複数回、 東海道新幹線沿線(東京・品川・新横浜・三島・
   名古屋)・中央本線沿線(名古屋・松本・明科・長野)継続して、施術並びに指導の為に遠征しております。
   過去に他に中四国・九州から招聘を受けて、遠征した事もあります。

    施   術
 (オステオパシー
 
 頭蓋仙骨治療
クレニオセイクラルセラピー
 体性感情解放法
ソマトエモーシャナルリリース
 康 武 術
立禅・流気・重心移動
 料金表 三谷研究所
オンラインショップ

       
頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)は、ジョン・アプレジャー博士(西洋外科医であった時に手術中に目の当たりにした
      頭蓋仙骨リズムの研究をする為にオステオパシー医科大学に入学)が、開発し体系づけたオステオパシーの治療法です。

      ジョン・アプレジャー博士は、頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)における「自然治癒力が、100%発揮する条件」として、

     脳脊髄液の循環(波動的動揺)の正常化を定義づけています。

     よって、ベーシックな領域の
頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)においては、最初と最後に脳脊髄液の循環を検査すると
     同時に一時的に静止(CRI静止点(スティルポイント)誘導)させ、脳脊髄液の循環を正常化に導きます。 
 
     「CRI静止点(スティルポイント)誘導」に関しては、禁避対象者以外には、硬式テニスボールを利用して行う自己治療法をお教えす
     る事にしています。
    
     頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)
は、ヨガのプラナや気功のの概念を要所要所に含んでおり、当然の如く以上以外の
     自己治療法
も少なからず含んでおります。
    
     日本においては、オステオパシーの公的資格は存在しません。

     ジョン・アプレジャー博士は、「(和訳)もうひとりのあなた」頭蓋仙骨治療・体性感情解放法の著の中で

     「優れた頭蓋仙骨治療セラピストになるには、献身的で憐れみの抱き、敏感であることを少しずつ理解し始めた。

     必須科目は、有機化学でも、神経学や医学に重要な学問でも、その他の自然科学でもない」と記述しています。

     その上でジョン・アプレジャー博士は「健康を回復させるためのテクニックを医療機関に属していない人達に
頭蓋仙骨治療(クレニオ
     セイクラルセラピー)
 を教えていると、非難する同僚達がいたが、非難する同僚達こそが、頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピ
     ー)
で施術する資格はない人だと考えている。」との旨も記述しています。

     勿論、施術するにあたって、ある一定の医学知識なり、人体に関する知識がなければ先に進めないのは、言うまでもありません。

     但し、オステオパシーとりわけ頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー) は、他の医学や治療法とは、施術する側のスタンス
     に差異があると私は思っています。
  
     他者の作った何かを学び、その看板を掲げる事を嫌う私が、本気でオステオパシーの施術家になってみたいと考えたのは、頭蓋仙
     骨治療法の体性感情解放法の存在を知ったからです。
     
     また、資格云々以前に頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)手技療法であり、特に頭蓋仙骨治療(
クレニオセイクラルセラピ
     ー
)は、エネルギー領域まで網羅する為に、施術家個々の経験を含むスキルによって、施術効果は大きく左右されるのは、必然的
     な結果だと思います。
     
     
ジョン・アプレジャー博士の文献や博士の流れを汲む海外のCranioSacralTherapy (頭蓋仙骨治療法)関連のサイトを見る限
     り、よって、頭蓋仙骨治療を的確に出来る治療師は、治療師自身で健康に導けるスキル(能力)を有していると言えると考えます。
  
      また、 ジョン・アプレジャー博士は、ヨガにも精通されていますが、博士が古今東西の修行術武術との
限りなき接近を書物の中
     で推奨されています。

     頭蓋仙骨治療(クレニオセイクラルセラピー)の中には、治療師のエネルギーを駆使するテクニックも有するのですから至極当然な
     指南だと考えます。
 
     頭蓋仙骨治療や外気療法など施術家のエネルギーを駆使するテクニックを含む施術をける際は、健康状態の良い治療師を選択す
     る事は極めて賢明な選択だと考えます。 
 
     一般の方でも外見で健康状態を見極める方法はあります ・・・ 施術家の実年齢にもよりますが・・・
     毛髪の状態 〜 視力 〜 姿勢 〜 肌艶 ・・・
 
 

 オステオパシー    
 オステオパシー、とりわけクレニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨治療)を核として体性感情解放法

 まで網羅するスタンスで京阪地区を中心に広域(近畿圏外)において、完全出張制施術活動を行っ
 ております。

 また、同時に立禅を基礎とする康武術の指導も行っております。


 2010年 6月  主要ドメインを koubu.jp → mitanikenkyusho.jp に変更
 2002年 3月   主要ドメインを kouburyu.to → koubu.jpに変更     
 2002年      1992年より続いていた近畿圏外からの招聘(施術・指導)に
            対応開始(関東〜信州〜中部〜中四国〜九州)

 1997年      康武会を設立。 

            実践バトル活動経験があるメジャー系武道経験者の要請を承諾
            立禅を基礎とする康武術の有償指導を開始。

 1992年      日本アジアオステオパシー「しょうがい者」治療 N 基金設立

            (設立要請者は、DVを起因とする重度障がい者の女史)  
 1992年1月   有償施術活動を開始。
 1991年12月  オステオパシー研究所設立。
 1987年2月   三谷研究所設立。

           (当初は、産活会として、会員制の有機流通事業を展開。)
 1984年     消費者団体専従となる。
 1982年      関西にて整体・手技療法を学ぶべく長期スクールを探し資料などを
            取り寄せるが、当時、スタンスの合うスクールがなく中断 
 1982年     TLSO「障」解研主宰
 1980年     ワールドワイドなエコロジカルムーブメント参画
 1978年    
ARBデビュー   石橋凌のシャウトするアジテーション
            に共鳴し、ARBキッズとなる   
 1975年     武術家を目指す為に立禅を独鈷(誰に教わる事もなく)開始
            男組の流全二郎を師事       
 1972年     修行開始(同級生に指導も開始)
 

                  
          三谷研究所 

                                     代表者 三谷康則  

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  池田浩

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